The Record Of Live 2004

by IMARi ToNES

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about

After a few years of struggling, it was in 2004 the band was finally formed. Tone (guitars, vocals), Haratti (drums) and Minetti (bass), they started playing gigs in Tokyo. This is a simple record of those performance, direct from mixing console of each venue. Live recordings are milestone for any musician, and we offer this live recording album because we want to share with you how we fought the battle in Tokyo Concrete Jungle, how we survived against all odds. Tak speaks to audience with all of his soul, and the band plays so hard, trying to convey its hidden messages. This is the Tokyo Alternative Scene we have experienced. All songs are sung in Japanese. Tone's sister Mizuki joined on some songs on keyboards and background vocals.

credits

released December 31, 2004

Recorded live in 2004

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license

all rights reserved

about

IMARi ToNES 東京都, Japan

IMARi ToNES is a Christian rock band from Japan. They call themselves "the first Christian heavy metal from Japan". They mostly play 1980's styled, old school heavy metal music.

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Track Name: Winning Song
雨はいつのまにか 降り止んでいたのだろうか
眠ってしまっていた 読みかけた本の上

失っていた何かが よみがえる
カコとミライが つながる

This is our winning song ,oh yeah
This is our biggest time, oh yeah
傷ついて ぶつかりあっても
傷つけて 立てなくなっても
幾度打ちのめされたとしても
信じ続けた僕らのハートを 高く誇ろう

どのくらいの時間を 僕は眠っていたのだろう
気づけばあの頃と 何も変わらない風

忘れかけてた何かが よみがえる
大事なものはいつだって ここにある

This is our winning song, oh yeah
This is our youngest time,oh yeah
立ち止まって 忘れかけても
遠回りで 打ちひしがれても
たとえあきらめかけたとしても
信じ続けた僕らのハートを 高く誇ろう

Ohhoooooooooooooooooooooooooo

笑い

This is our winning song ,oh yeah
This is our biggest time, oh yeah
傷ついて ぶつかりあっても
傷つけて 立てなくなっても
幾度打ちのめされたとしても
信じ続けた僕らのハートを 高く誇ろう
Track Name: Must Be....
Ah 二度とない時を 迷いながら 歩き続け
こんなにも君は 僕のことを 愛してくれた
Ah 覚えてるよ 君とすごしたあの日の景色
なつかしい匂い そして僕は溶けていく

MustBeAllRight
日が沈むよ 回っていくよ この僕の上で
続いていくよ とりとめもない 新しい日々が
MustBeAllRight・・・

Ah いやせない傷を かかえながら 歩き続け
流れた血は色褪せはしない 記憶の中で
Ah それでも人は歩いていく それぞれの愛を抱いて
大事じゃない ものなんてない 忘れないでいよう

MustBeAllRight
問い掛けるよ この胸の奥 愛しい昨日よ
流れる時も すべては一つさ カコもミライも
ふりあおぐよ かがやく星を ちっぽけな僕を
よかったのだろう すべてこれで 愛しい明日よ
MustBeAllRight・・・
Track Name: Synchronicity
たった2秒で 世界を変えよう
シンクロニシティ それがヤツの名前さ
核弾頭はその機能を停止する
突如人々は外の世界に気付く

(左が右で 右が左 外が中で 中が外)
(昔が今で未来はここ あそこは今であんたもここ)

始まってしまったらそれは止まらない
ニュートリノを介して伝播するのさ

シンクロニシティ それがヤツの名前さ
意識クリミナル 世界を編み込むカベさ


たった2秒で世界を変えよう
シンクロニシティ それがヤツの名前さ
殴ると同時にすでにもう受けている
君の口から出たのは僕の言葉

意識してしまったらもうそれは止まらない
夜空の色さえも変えていくのさ

シンクロニシティ それがヤツの名前さ
意識クリミナル あんたが築いたカベさ

ギターソロ

遠くにあるものは近くにあるもの
始まったことはすでにもう終わっている
たった2秒で 世界を変えよう
シンクロニシティ それがヤツの名前さ
Track Name: Growing Happiness
僕らの生きるこの世界は 悲しいことであふれてる
希望が消えないようにと 僕らはひたすら願うのさ

幸せ育て 愛に恵まれるように
幸せ育て 決して壊れることのないように


僕らの愛の営みを 止めることなどできはしない
何度引き裂かれようとも 炎は決して消えはしない

幸せ育て 愛が降り注ぐように
幸せ育て 夢が色褪せぬように
幸せ育て 愛が溢れ出すように
幸せ育て 未来が決して曇らぬように
Track Name: The Imaginary Number Boy 2
生まれたときから ハードボイルド
昨日突然 事件が起こる

こりゃまいったね こりゃまいったね
どうしたもんかね 走れー

虚数少年はたたかいつづける
誰にも見られずひそかに笑う
虚数少年は苦しみ続ける

Do you know the imaginary number boy?

僕は偶然 奴を知った
ある日突然 友達になっちまった

こりゃまいったね こりゃまいったね
どうしたもんかね 笑えー

虚数少年はたたかいつづける
誰にも知られず毎夜吐く
虚数少年は苦しみ続ける

Did you see the imaginary number boy?
Track Name: i-pop
それは偶然 売れて寸前 常に不完全 勧善懲悪
いつも入念 かなり残念 一球入魂 勧善懲悪

Oh,ho,ho a-han a-han
Oh,ho,ho イマリポップ

三者三様 ジャンケンインジャン 常に不健康 体調最悪
四者四様 十人十色 一球入魂 勧善懲悪

Oh,ho,ho a-han a-han
Oh,ho,ho イマリポップ

i-popのiはイマリのi i-popのiは異質のi
Hの次にくるのもI Heterogeneous imaritones
i-popのiはイマリのi i-popのiは異能のi
Hの次にくるのもI

Oh,ho,ho a-han a-han
Oh,ho,ho イマリポップ
Track Name: Minorities
キナ臭い この空気に誘われて 僕たちはハシャギ歩く
違和感と 快感にさいなまれて 表情をなくすオレたちさ
センスのない 街並みに押し出されて 心の余白も残りわずか
悦楽の原則にのっとって だましだまし奪われていくよ

oh,だけど 構わないさ 関係ない そう君と 僕の間には

探そうよ僕たちのささやかな居場所を
どこかに残ってるさ空虚な自由の残骸が

けだるい 海の臭気にさらされて 僕たちは苦しみ抜く
虚栄心の大命題に従って 大人も子供もひざまずいていくよ

oh,だけど構わないさ 関係ない そう君と僕の間には

キメようよ僕たちのあざやかなゴールを
どこかにあるはずさすこやかな利己主義の残骸が
Track Name: Us In Wonderland
そう僕らは生まれてきたのさ 摩訶不思議なこの現実に
退屈に見えるこの世界で 不思議でないものは何ひとつ無い

わからないヤツは 目を開けてみな
日常の中に 不気味に見え隠れするは
何でもアリの アリス・イン・ワンダーランド
おもちゃ箱の中で 一人迷い続ける

僕らはとまどう 不思議の国で
おそるおそる手を伸ばして 食べてみるのさ
誰も知らない 本当のことを
僕らはただ手を伸ばす この不思議の国で

ただ僕らは生まれてきたのさ 何の説明もされないままに
慣れ親しんだこの世界に わかるものなど何ひとつ無い

ピンと来ないヤツは ちゃんと見てみな
日常の中に 逃げ込んでいても
この現実は 見逃しちゃくれないぜ
お菓子の城の中で 一人迷い続ける

僕らはとまどう 不思議の国で
食べてみるまで わからないのさ
誰も知らない ゲームのルールを
僕らはただ手を伸ばす この不思議の国で
Track Name: That's why i love you
いつからか僕のこの目には 透き通る幻が見えていた
人には決して見えないもの 胸の中の真実
いつだって孤独だったんだよ どこにいても同じことさ
僕は運命を背負い 自分の道を作らなきゃいけない

すがりつけるものは何も無いんだよ
この広い世界のどこを探したとしても

That’s why I love youx2
だから君を失うことなど無いんだよ
生きてるたった一つのReason知るよ

胸の中に隠してる事実 まるで無視するように
考えすぎだと言い聞かせ 街のビートに沈み込む

たどりつく場所はいつも同じなんだよ
この広い世界のどこをさまようとしても

That’s why I love youx2
自分の命を譲ることはできないよ
生きてるそれがすべてのReasonだから
わかってほしいだなんて言わないけれど
生きてるたったひとつの真実失いたくない
ウソはないんだよ
この事実に 告げた言葉に 触れた指先に
Track Name: Kyu-Jo-Reppoo
あの日 僕は あの広い 丘の上にいた
そして あたりを見回し 君の 姿探してた

どうしてもそいつの姿を見たかった
この命に換えてもそいつをつかまえたかった

君に謝らなくてはならない ことは胸の中に山のよう
ひとつの姿を打ち捨てた その罪は今でもトゲのよう
言い訳をさせてもらえるのなら 苦しんでいたのは僕もそう
遠い日あの場所に吹いていた 風は今でも僕の中

あの日 僕は うずくまり 泣いていた
肩を たたき 微笑んだ やさしい手

どうしても自分の姿を見極めたかった
たとえ君を失うことも恐れなかった

(サビくりかえし)

忘れていたんだ 穏やかな陽射しを
記憶の中にある 2月の終わり
君は幸せかい?
Track Name: Changes!!
忘れかけてた君の笑顔が 不意に僕の前に現われた
この感触を忘れはしない すべてを変える魔法がGoingOn
閉ざし続けた窓を開け放ち 日差しの中あなたと踊ろう
やさしい春が舞い降りるとき 赤い巨人が目を覚ます

突然じゃない 偶然じゃない この帰結は不自然じゃない
自らが創り与えた形


吹きつける新しい風の中 何かが変わる Changes
吹きすさぶ芳しい風の中 すべてが変わる Changes
吹き続ける麗しい風の中 解き放たれたるは Changes

泣きはらした腫れた瞼こすり 今君は新しい風を聞く
時代の歌に耳をすますとき 青い女神が降り立つよ

突然じゃない 偶然じゃない この答は不思議じゃない
自らが守り育てた証し

*くりかえし

履き古したずぶぬれの靴を脱ぎ捨て 裸足で駆けるChanges
Track Name: Mixing Girl Reflection
あぁ僕らの不健康な日々眠ることなく
そうあなたは何も言わず苦笑い

だからあなたはすべての鬱積をプロセッサーにかけて
粉々にしてミルクと飲み干す手はずさ

So she's the
Mixing Girl
Reflection

あぁあなたの輝くようなヘルスィーいみじくも
バナナとYellow Peachの味わい it says

あながた毎朝飲み干す憂鬱
そうすべてをドロドロにして飲み干す手はずさ

So she's the
Mixing Girl
Reflection
Track Name: Pretty Color Flowers
ぺっせ へーめせ ねっせ 人見す
ぺっせ へーめせ メッセ へべれけ
ペッせ へーめせ ねっせ 人見す
ぺっせ へーめせ メッセ へべれけ
バスドラって かかとの使い 方で説得 力がMassです
フェラガモって お口の使い 方で吸引 力がMassです

Oh 致命傷 右手首あちゃ

きれいな色の花にだって 1人はあって 何でもあって
きれいな花の 匂いや色で 1人はやだねと言っている

勝手な表現 まともな表現 余命に生命 君は聡明
ペッせ へーめせ ねっせ 人見す
ぺっせ へーめせ メッセ へべれけ

んー 不眠症 胸骨がない

きれいな色の花にだって 1人はあって 何度もあって
きれいな花の 匂いや色で 1人はやだねと言っている
Track Name: GoldenSun
命の
光を
照らせよ
世界よ
昇る日よ
日輪よ

goldensun 燃え上がれ
goldensun この胸に

蓄えた
力を
放てよ
奇跡よ

goldensun 高く高く
goldensun この空に

尽きぬ命 無限の力
湧き出ずる水 つながりゆく生命
見えぬ絆 無限の愛
降り注ぐ水 ひとつになれ

間奏

命の
光を
照らせよ
世界よ
昇る日よ
日輪よ

goldensun 燃え上がれ
goldensun この胸に
goldensun 高く高く
goldensun
我を照らせよ